4年間の活動報告元気にする活動10選

千葉市議会議員 山本直史 元気にする活動10選
志の放火魔です。

目がキラキラと輝き、いたるところで主体的に
行動する人の存在する街は確実に元気な街です。
そして、僕の仕事は「主体的な人」が活躍しやすい社会を実現することです。

01悲願だった稲毛駅までのバス路線が新設

1月28日

悲願だった稲毛駅までのバス路線が新設

地元自治会の悲願であった稲毛駅までの新しいバス路線開設を実現するために緑ヶ丘公民館で京成バスの担当者を交えて話し合いを行いました。「バス路線を新設」するためには多くの関係者の合意形成が必要です。バスが通過する自治会や、民間バス会社の経営判断もあるため議員一人だけでは実現ができない課題です。この件は同僚の小松崎ふみよし議員と共に実現に向けてタッグを組んで進めました。

02公民館の魅力を高めて地域の宝にするための話し合い

2月13日

“公民館が近くにあって良かった”と出来るだけ多くの方に感じてもらいたい。そのためには地域にある公民館が今以上に魅力的に進化する必要があります。一方で千葉市の財政は厳しく財源は限られている中で、どのように公民館の運営を工夫することで、魅力を高めるかを話し合ってきました。現在は「緑ヶ丘公民館」を一つのモデルとして位置づけ、地域の主体により運営する場合にはどのようなメリットとデメリットがあるのかを市当局と何度も話し合いを重ねています。

03本日「地域を元気にする」講演をした

4月6日

これからも僕の役割として「日本を元気にする」ために人の心に火をつけて、人と人をつなげ、応援することで新しい価値を創出し、一人でも多く主体的に動き出す人を増やすために行動し続けたい。

04「食べる社会貢献ドリベジプロジェクト」プレゼンと畑イベント

6月1日

「食べる社会貢献ドリベジプロジェクト」プレゼンと畑イベント

このプロジェクトのコンセプトは使われていない耕作放棄地を皆の力で耕し、農作物の作れる耕作しやすい農地に戻し、さらに障害のある方や高齢者で生きがいを求めている方、そして刑務所を出所して自立を目指している人などの力を借りて、農作物を作ることです。つまり食べることで社会貢献になる仕組みを作ります。

05お笑い×大学×政治
=地域活性化

10月22日

お笑い×大学×政治=地域活性化

いやぁー、昨日はとても素晴らしい経験をさせていただきました。以前に告知の記事も書かせていただきましたが昨日は何と、僕が「よしもと幕張イオンモール劇場」のお笑いの舞台に立たせていただきました。

06前沢勝之元議員から託された「園生110号線の拡幅」が実現

9月11日

前沢勝之元議員から託された「園生110号線の拡幅」が実現

癒しのデイサービス稲毛(長沼町)から16号(オーツーパーク・ケーズデンキ)までの園生110号線は交通量が多く幅員が狭いために非常に危ない道路でしたがようやく拡幅が実現しました。この問題は8年に渡り地元の自治会会長・道路担当と市職員と話し合いを何度も行い厳しい財政状況下で市の予算も確保しましたが、道路用地買収相手の民間企業との交渉に時間を要し暗礁に乗りかかりました。しかし、最後に相手先企業に「直談判する」方針を固めると事態は好転し実現しました。

07本日からアゼルバイジャンの首都バクーへ

11月12日

視察の目的は日本の中小企業がアゼルバイジャンに進出するためのマーケット調査や、実際に経済界や人的交流をはかること。直接的な販路開拓までつなげることです。アゼルバイジャン共和国は日本では認知度のない国ではありますが、エネルギーのハブとなりうるバクー油田を持つ親日国なのです。

08千葉1区衆院選候補者「動画インタビューサイト」

12月1日

毎週水曜日の朝に淑徳大学の矢尾板准教授らと行っている「CHIBA未来カフェ(朝カフェ)」で生まれたアイデアがまた一つカタチになりました。今回は解散から総選挙までの期間が短いため公開討論会を実施するのが困難。大学生による衆院選候補者に対する「動画インタビュー」を行いました。

09ちばでも衆院選2014~若い世代が未来を創る~

12月2日

このサイトは他の選挙区の有権者の方にとっても、総選挙で「投票」をするための一つの判断材料になるはずですので是非ともご覧いただければ嬉しい。未来のために投票率を上げたい!!
※拡散していただくことは大歓迎。

10千葉駅で投票率アップを訴えた

12月8日

総選挙は数年に一度巡ってくるチャンスです。後になって「こんなはずでは……」と嘆くのであれば、是非とも投票という権利をしっかりと行使していただきたい、という想いから今朝はそのような訴えを行いました。

山本直史 元気にする活動10選



山本直史の4年間の活動報告